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はたらくこと
嵐の休止をきっかけにブログを書く回数が増えるのも皮肉なかんじがするけど、それだけ
影響力の大きな彼らなわけです


毎日を大切にいきようとおもうとき、
働くことってなんだろなと考えました。
働き方改革という動きがあり、
なんというか、モチベーションを高くとか、
楽しく仕事とか、どういう働き方をもとめられてるかとか、女性の活躍?とか。

でも、正直な話、個人的なことをいうと、
働くことにそんなにきれいなことを求めてないです
もちろん働きやすい環境は大切だけど、そっちのほうがすごくいいにきまってるのだけど、
なんだろう、最近なんか違和感を感じる


わたしは別に会社のために働いてるわけじゃないのです
生きるために働いてるんです
そこんとこの根本的なところがかけちがってしまうから、
会社がいう働く女性像(女性に限らずですが)とかとなんかずれがあるというか
違和感をかんじる


でも、表面上はそんなことはいいません
だってそれが会社員なのかなっておもうしなぁ。
というわけで、違和感をかんじても仕方ないのかなっておもう。
好き勝手いいだしたら会社成り立たないのかな?
人間関係とか。


仕事って、、
割に合わないなっておもうときはたくさんあるけど、
それを言い出したらきりがないね。
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Mステ
この前のMステに嵐が出ていたので見た。
披露したのは、昨年の相葉ちゃんが主演したドラマの主題歌、君のうたと感謝カンゲキ雨嵐。

君のうたは、生オーケストラ、生歌で感動的だった。
特に君のうたの
「歩き出す
明日は僕らで描こう
涙に暮れたとしても
塗り変えてゆく」
の歌詞が休止を発表された今、ものすごくしみる。
休止であってもたくさん泣いたとしても、
なにがあっても、僕たちは明日にむかって歩きだし新しい未来をつくっていく

そんな風に、嵐のことを重ねてしまうのです。
最後笑って感謝カンゲキ雨嵐をみて、笑ってるのになける(*_*)
ほんとに休止なんだね、、、と
悲しくなるわけでした。



そんで、わたしが感動した
「僕とシッポと神楽坂」の最終回を見返した。
印象に残ったこう先生のこの言葉、シーン。


たとえ記憶が消えたとしても…
ご家族と過ごした時間は決して消えない。
一緒に過ごした日々は永遠です。
毎日の暮らしの中でもし思い出が
消えてしまってもまた新しい思い出を作ればいい。
今日という日を積み重ねて…。
そしていつかタロウくんが天国に行ってしまっても
その思い出は井坂さんの宝物になると思います。






泣ける泣ける!
ほんとに毎日を大切に生きようと思うのに
生きてることをあたりまえにおもい、
そこにあるものが永遠にあるのだと勘違いをしがちです。
親や、兄弟、友達、彼氏、
会社だってどうなるかわからないです
そこでどう生きるか?
いまにはじまったことじゃないけど
最近毎日そんなことを考えています
嵐との人生
二日経ち。

嵐の会見やコメント読んで。


すごく悲しいけど、なんだかぽかんとするけれど、
あとの二年を、2020年の12/31まで応援していこうとおもいます。

たくさん。



休止なのに、なんだかあったかな気持ちになる
かなしいのに、笑顔がこぼれる


それは、嵐の曲を聴くときにも感じていた気持ちと似ている。なんだろ、あったかい曲なのに、なんだか涙がでそうな。涙がでそうなのに、あったかいきもちになる。


わたしは、ファンクラブは2年前にやめてしまいました。
前ほどすきではなくなってたから。(正直いまおもうと4000円なんだし継続しとけばよかった!なんて都合のいいことを思うけど)
だけど、ファンクラブをやめたからといって、嵐をすきじゃなくなったわけじゃない。これは、ファンクラブに入っている人からしたらあんまり信じられないことかもしれないけど、、、


嵐はわたしの日常にいて
ゆっくりまったり応援していました

日常にいた嵐でした

嵐というアイドルは絶対にあり続けるものだと思っていた
なくならないと思っていた
一生。
そんな、日常に溶け込んでいた嵐だった

でも、絶対になくならないもの、ってないんだなぁって、休止が発表されたときに思った


嵐の休止なのに、
自分の人生のことをおもう。
生きることをおもう。
絶対になくならないものなんてない。
なら、いまやるべきことはなに?って。
これからの二年、私自身はどう生きる?って。


休止するからって、、、ってかんじだけど、
なんだか嵐をもっと見ておけばよかった!っていう後悔もありつつ、
だからこそ、あとの二年、思うままに、この目に焼き付けていこう。

嵐も、
そのほかのことも。
びっくり
嵐活動休止

ほんとか?

しんじられん、、、

いつも日常としていた嵐が、、、そんな、、、
2019年1月のメモ
あけましておめでとう2019年
2週間たった
なんだか毎日なにかと充実している気がする

今年の目標というか、今月の予定、やりたいことをかく。
今月ってあと二週間なんだ!



●1月の予定とやりたいこと
新年は仙台旅行

あとは、

英語のduoRingoを全部の項目を行う!
→かなりがんばらないとできない

毎日30分のウォーキング
→通勤で取り入れれるか?!

筋トレ30回を2日に一回
→朝ご飯前に5分あればできる

日曜日におかずを作り置き
(冬だからできること!)


●おもいついたので、2月以降のこともかく

バレンタインに向けてティラミスの練習
ピアノを月1で弾きにいく
2月は美容院にいきたい
着物、昨年できなかったからやりたい
余裕があればジェルネイルキットがほしい
フェイスラインをカッサでシャープにしたい
友達と2月に一回は会いたいなー
図書館で本よみたい

書いてみると、そんなにないのかな?
あたらしいことを探す途中?







あと
自己肯定感がひく〜いので
今年こそもっと自分認めていこう!

そのためにブログかくのもありなのかも
2018年メモ
●怖かったこと


タワーオブテラー inディズニーシー

監禁病棟 inハウステンボス
 怖いというか、気持ち悪かった、、、
2018年のメモ
●旅行 日帰り含む


二月 誕生日の滋賀旅行。

四月 岐阜へお花見&旅行
   吹雪いててびっくり

五月 小豆島→岡山→大阪 

   羽豆岬観光 日帰り

岐阜城、町並み観光 日帰り

六月 明治村謎解きクリア→岐阜の温泉へ!

八月 岐阜→石川旅行

十月 ハウステンボス→長崎旅行

十一月 白鳥庭園散策 日帰り

    ディズニーランド→東京観光



●新しくはじめたこと
 英語アプリ

●クリアしたこと
 大逆転裁判2
おもしろすぎた!

●できなかったこと
 着付
 ぜ〜んぜんやってない
 かろうじて浴衣きたかな
 
●継続中
 たまにやってるピアノ、
 たまに作るお菓子作り
 一人暮らし三年目突入
日々のこと 褒められた
ここ最近、二人の後輩に思わぬことをいわれた


まずは、クリスマスの日のこと。

女の子の後輩と数年ぶりにランチ。
その子は、周りに本当にいつも感謝していて、だけど自分は本当にだめで!という子。

私にとって、その後輩の女の子は、いつも笑顔がまぶしくて、美人で、まじめで謙虚で、でもなんかおもしろいほんとに大好きな子。


そんな子に言われる言葉。

気配りができて、仕事もできて、
いつも本当に感謝してます


というようなことを言われる。
わたしが、いやいや、全然そんなことなくて、、、でもありがとうと言うと、

「違うんです!ほんとに、お世辞じゃなくて、本当にそう思っていて!」

と、何度も言ってくれた。

わたしは本当に自分が仕事もできないし気配りもできないし全然だめだめと思っていて
特に今年はしょっちゅうそれで落ち込んでいた。

だから、後輩の言葉に、
いやいやほんとにそんなことないっすよ!
と思ったけど、ほんとに何度も何度もいってくれて
うれしかったー!




そして、それから二日後。
こちらも後輩。こちらは男性。
仕事がはやくてすごいなと思っている、後輩だけど役職は上にあたる子。 

またまた思いもよらない褒め言葉。
またこの内容が、なんかもう、それは誰なんだ?いったい君は、誰のことを言ってるんだ?という内容で、衝撃。


近い日にちで数年分褒められまくったかんじ。

自己肯定感がひくーいわたしにとって
なんか戸惑う

でも、うれしい



がんばろう
もっと自分すきになろう!って思ったんだ


二人ともありがとう
日々のこと きになった
結局あれやこれやと考え眠さに勝てず、
つい甘えて予定通り、休んでしまった


休んだ瞬間にものすごい後悔に襲われた。


やっぱり行けばよかった。
あと3時間時間を戻してほしい。
というよりも24時間もどしてほしい。
そうして、今日の休みをとりけしたい
でももうどうしようもない、、、

タラレバしてもしかたないのだけど、


やっぱり気になったこと、いいとおもったことは
当たる。きっとそれが正しい。



気になりすぎてまた夢に出そう
日々のこと 気になる
仕事のことがとても気になっている
しかし、明日はお休みの予定
行くのはいいんだが、
行くことによって

え?どうしたの?なんで?

となるのはいやだ、、、

でも、きになる

行くべきか行かないべきかモヤモヤするくらいなら

行ったほうがいんよね


まわりの目がきになるのをやめたい
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なな海

Author:なな海
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